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奨学金のある嫁が働きながら独立を目指すブログ

お金について、夫婦円満の秘密。東京。独立思考の働く妻です。自分でビジネス始める為に動き出しました。ずぼら美容情報も紹介、身体に優しいマクロビフードが大好き。結婚式のこととか、年下旦那様との2人暮らし生活のあれこれ

子宮内膜症をよくするためにした4つのこと

こんばんは!久しぶりに働きだしています✨
短期のアルバイトです。長期のお仕事の面接にも行きました。とっても魅力的な職場があるのですが、収入は以前より下がってしまうので、旦那様に相談しました。
好きなお仕事をして欲しいと言ってくれましたが、年収に換算すると100万近く下がってしまうので、奨学金の支払いなどもあるし、貯蓄できるお金がガクンと減ってしまいそうです。。何より自分が我慢できるのか…悩みどころですね。まあ、初めてみないとわからないですし、他の可能性も増やしつつ飛び込んでみようかな。
引き寄せの法則✨凄いそうですよね、

私は収入も下がらないし、ばしばし貯金しながら好きなお仕事で毎日充実してすきなところにもいけるぞー!

↑これ、今書いてみただけで、アドレナリン?がでました。笑
とっても気分も良くなるので、だまされたと思って、そうなった事を想像しながら、引き寄せたい事を書いてみて下さい❤️
そうそう、
最近は、完璧にお家のお金の流れを旦那様にお任せするスタイルに移行しています。
これは、夫婦円満、旦那様にさらに頼れる旦那様になっていただくためです(今もとっても頼れます❤️)その話もまたゆっくり書きたいです。

子宮内膜症がすっかり良い!

生理痛ですが、前回の生理も、全く生理痛はありませんでした。
さっそく、わたしが子宮のためにしたことを書きます。
あくまで、『ヤーズ』というピルを飲みながらしたことです。

1 食生活の改善
2 タバコを辞めた
3 有酸素運動をした
4 生理用品を変えた

この4つです。全てのことが、子宮内膜症を良くしたと、私は思っています。

1 食生活の改善

まず、私はもともと、ジャンクフードはめったに食べません。油に気をつけています。家ではサラダ油ではなく、良質な米油や、オリーブオイル等を使っています。なので、外食でもたまにしか揚げ物は食べません。
お菓子も、なるべく食べません。白砂糖に注意です。身体を冷やしてしまいますからね。
20歳前後の頃、真冬でもパンツが見えそうなくらいのミニスカートばかり履いていた自分をぶん殴りに行きたいですよ。冷やしてはいけませんね、女性は特に。小麦粉もあまりとりません。太りたくないから、という理由でそうしていたのですが、実際小麦粉をとると、少し便秘気味になってしまうんですよね。これは本当に人によるかと思いますが、流行のグルテンフリー寄りです。
そして、これは子宮内膜症になったのをきっかけにですが、乳製品もやめました。チーズがすきなのでツライです。
最近は、生理後の元気な時、たまに少しだけ頂きますが、一時期は徹底して辞めていました。どうやら子宮にあまりよくないようなので。
後は、アイスクリームですね。。ハーゲンダッツが大好きなのでこれもツライですが、甘くて冷たいものはお肌にもよろしくないので、ぐっと我慢です。
根菜を沢山とります。生姜とにんにくをたくさん料理に入れています。美味しいし、暖まりますよ☺️

タバコを辞めた

喫煙習慣の無い方は、そんな身体に悪いもん吸わないわ!でしょうから、真剣に読まないでください、飛ばして下さい。😂

百害あって一利無し!!

美容にも健康にも悪い事は、説明いらずですよね。ピルを飲む方は血栓症になるリスクもあがるので、そのこともあり頑張って辞めました。(禁煙方法についても今度かこうかな)

有酸素運動をした

なんと、有酸素運動をして下半身を暖め、血流をよくすることは、子宮にとっても良いんです。お腹のちょっと下、触ってみてください。冷たいですか?子宮が冷えています。暖めましょう!しかも生理前、軽い運動をすると身体も軽くなり、PMSのイライラも解消されますよ。腰がかなり重たい私ですが、子宮のために頑張りました。もちろん、毎日じゃないです。できる日だけ。無理してストレスをためるのは、良くないですからね☺️

生理用品を変えた

オール布ナプキンにしました。よく使っていたタンポンも、全く使っていません。タンポンや市販のナプキンって、真っ白ですよね。漂白剤を使っているから。それを子宮の入り口にあてている。もちろん布ナプキンも最終的に洗剤を使って洗いますし、タンポンは子宮内膜症の原因にはならないとはっきり書いてあるサイトもあります。
ただ、私の読んだこと、調べた事が、市販のナプキン、タンポンは使わずに、布ナプキンを使うという結果に辿り着きました。
洗うのがめんどくさいという理由で、所持していたものを何年も眠らせていましたが、子宮内膜症です。手術したくない!という思いでせっせと使いだしました。使いだすと同時に、ピルの服用も辞めました。このころには、上記の3つのことに慣れて来ていたので、ピルを卒業する為にも、気合いを入れて布ナプキンです。
使いだすと、普通のナプキンを使っているときより、暖かく、むれずらい、かぶれにくい。
なにより、自分で血をみる事になりますから、生理の善し悪しが判断できるようになりました。血のニオイは苦手ですが、以前より生理という身体に起きる現象を慈しむことが出来るようになりました。
これは、私にとって大きな事でした。身体を労ることを、無理矢理、嫌々しても、ストレスになりますよね。ストレスから病気がやってくる事もあると思います。
優しい気持ちで自分の生理と、子宮内膜症に向き合う事が、身体をプラスの方向に導いていったと思います。
本当に科学的な根拠のないことばかりですが、少しでも参考になれば幸いです。

今食べたものが10年後の自分を作る

実は、20代前半の頃、睡眠薬ばかり飲んでいた時期があります。お酒もタバコもしていたし、夜更かしばかり、コンビニご飯。冷やす生活。
薬を飲んでいたからこそ、口から入る物が一番ダイレクトに、強く身体に作用すると、その頃強く学びました。食べる物が悪いと、精神的に病んだりも肉体的にも風邪を引きやすかったりすると感じ、健康のために必要な食べる知識に関心を持つようになりました。
40代を美しく過ごせるように、これからも無理せず、楽しくできる範囲で気をつけていきたいと思います☺️